欧州在住30年のベテランガイドが一味違うドイツをご紹介

広いベルリン!無駄なくラクチ〜ン!各種専用車のご用意もございます。


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世界に平和のメッセージを発信する ベルリンの象徴 ブランデンブルグ門

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    広いベルリン!無駄なくラクチ〜ン!各種専用車のご用意もございます。

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  • 最新の話題は、ゆっこのブログ「ベルリンからこんにちは」でご覧になれます。

  • ベルリンを中心に観光のアレンジ、ビジネストークの通訳翻訳を承ります

    ★★★あなたが主役!パッケージのツアーでは味わえない、お客様だけの、ご希望に応じた「あなただけの旅」をデザイン致します。

    ★★★時間の読めない、現地の事情にお悩みのお客様に、適切なアドバイス!!

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    ☆ベルリン東ドイツのプロジェクトビジネスサポートにご関心のある方

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    ようこそ、ベルリンへ!!

    お客様がまたベルリンを訪問したくなる、そのわけは?

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    ★★★ガイディングの他にも、宿泊、お車、お食事も含めた、旅のトータルアレンジを承ります。ぐっとおしゃれで、安価な「あなただけの旅」をデザインさせて頂きます!

    今世界で一番エキサイティングなブームタウン、ベルリン!!

    壁の構築から崩壊に至り、さらにヨーロッパと一体化して行くドイツの新首都として、魅力の尽きないベルリンを、ベテランガイドがかゆい所に手の届くサービスで、皆様に忘れがたい出会いをお約束致します。

    お客様の喜びの声
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    ★★東京から3度目のベルリンご訪問小川様ご夫妻
    今回は、トポグラフィーデステロスを、ゆっくりご覧頂きました。
    ここには、ナチスの蛮行が写真を中心に、時代に添って展示されています。「平和はひとりでに出来る物ではないね。常につくっていかなくっちゃ〜。」とドイツの平和教育に感動していらっしゃったようです。

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    ★★やった〜!大快挙 世界1位 金賞銀賞銅賞の大歓喜 チアリーディング世界大会2015
    おめでとう!!福大附属若葉高等学校ダンス部の皆さん 青春の汗が光る笑顔がこぼれるベルリン世界大会
    保護者代表の石橋様よりご依頼を頂き、大会前にはベルリン&ポツダムをご案内致しました。また大会の後、ご褒美に監督の松尾京子先生もご一緒に生徒さん達とブランデンブルグ門へ繰り出して行きました。石橋様のお声をお聞き下さい。
    「今回、初めてのヨーロッパ、ドイツ..
    着いた日からスーツケースが届かないハプニングがありましたが、後藤さんに空港からホテルまでのアテンドを、お願いしてたおかげで大変、助かりました。
    翌日の1日ツアーも、ステキなお城に雰囲気の良いレストランと、どれも満足しました。
    娘達のチアダンス大会の応援で来たドイツですが、後藤さんのおかげで、ドイツがとても好きになりました。次はもっとゆっくり、色んな場所を周りたいと思いました。
    その時は是非、後藤さんにお願いしたいと思います。 本当、お世話になりました。

    上に掲載の画像は 表彰台に立つ選手達 下はブランデンブルグ門、ポツダムサンスシー宮殿

     

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    ★★大阪のおばちゃん、チアリーダーになる!ビューティー ベアーズ イェー!チアリーディング世界大会シニアの部に出演。ベルリン&ポツダムをご案内させて頂きました。
    大会後、ベルリンの街を歩いていると、3度も声をかけられドイツの青年達ともカメラに納まるというハプニングが、、。リーダーの村上扶実子様からは、飛行機の乗り継ぎフランクフルトで、ご丁寧に「大変お世話になりました!」とのお礼のメイルを頂きました。
    マダマダ行けるビューティ ベアーズ。大阪のおばちゃんこれからもがんばってや〜。。
    上に掲載の画像は ブランデンブルグ門 下はフリードリッヒ通り

     

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    ★★ベルリンでの国際学会にご参加の高野様に、ベルリンポツダムをご案内させて頂きました。
    ここで、高野様からのお喜びの声をお聞き下さい。
    「2日間,ありがとうございました. 無事に目的も終了し,さきほど帰宅したところです.
    1日目にポツダムのみならず車窓からベルリンを見せて頂き,翌日はベルリンの歩き 方を教えて頂きながら観光を楽しませて頂き, ありがとうございました.
    その後,学会に参加しながら,合間を割いては無駄のない観光を楽しむことができま した. また,沢山写真をお送りくださいまして, 重ねて御礼申し上げます.
    後から(笑)ガイドブックを見ては,ここここ行ったねと 上手に街を歩かせて頂いたことに今さらですが感謝しています.」

    上に掲載の画像は ベルリン大聖堂にて 下はポツダムツェツィリエン宮殿にて

     

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    ★★半年前にご予約頂いておりました、神戸市から平瀬様ご一行様。専用車を使ったポツダムベルリン観光、プラスベルリンに住んでいるかのような公共交通機関を使ったご観光をお楽しみ頂きました。また平瀬様は、大変な音楽通で、ベルリンご訪問で新しい音楽との出会いがあったようです。
    ここで、平瀬様からのお喜びの声をお聞き下さい。
    「たった今帰宅しました、短い滞在ではありましたが団体ツアーでは味わえない 中身の濃い滞在で3人とも満足しております。
    早速写真も沢山送っていただき感謝します、お姉さま方にも転送致します。
    またコンサートや冬のドイツにも行ってみたいのでその時はよろしく お願いします。
    帰国早々夜からオケの練習です、きっとドイツの臭いがする音色となっている事でしょう。(笑)
    ご主人さまにもよろしくお伝え下さい。
    本当に有難うございました。
    上に掲載の画像は ポツダムサンスシー宮殿内 下は東ベルリンにて

     

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    ★★リピーターのお客様との再会!これほど嬉しい出会いはございません。
    昨夏ドレスデンに引き続、今回はベルリン観光に御伴させて頂きました。お客様は、富山県からお越し下さった澤永貢子様。澤様のお声をご紹介させて下さい。「. . . 忙しいスケジュールの中、私のアテンドにご配慮くださりこちらこそありがとうございました。
    また、早々に写真もありがとうございます。 写真苦手で大嫌いな私の写真は送付されるにもさぞかし。。。?と思いながら (笑)嬉しい!です。
     一人で歩いていたり、通常のツアー等では行けない場所やお話など 本当に満喫いたしました。
    ベルリンフィル&バレンボイム は、素晴らしく
    アルゲリッチのピアノコンチェルト ということで、これは事前に私がわかってなかったので、これまたサプライズ。
    翌日は、ベルリン大聖堂とKaDeWeに行き、ライプチヒに予定どおりむかいました。
    ライプチヒは、ガイドブックにもあまり詳しく載ってなくて、地図も荒いし, 結構苦戦しましたが、街が小さいので、おかげさまで路頭に迷うこともなく 散策いたしました。
    本当にありがとうございました。
    後藤さんもお忙しいことと存じます。 どうぞお元気でお過ごしください。 またお目にかかれる日を楽しみに。
    上に掲載の画像は ブランデンブルグ門のパリ広場 下はコンコルディア合唱団ご見学

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    ★★「よっしゃ〜」とばかり 笑 ベルリンからドレスデンへ。千葉県からご来独の高村永言様から、突然のガイディングのご依頼を頂きました。喧騒を避けたいというご希望から、牧歌的な風情をかもし出し、なおかつドレスデンの歴史をより深く肌で感じて頂ける様に、エルベ川クルーズとピルニッツの美しい庭園を中心にご堪能頂きました。
    ドレスデンからは、さらにプラハ、ウイーンへとお回りになった様です。ご帰国後もご丁寧に画像に添えて、お礼のメイルを頂きました。何かのお役に立てたようで光栄です。
    上に掲載の画像は 旧市街を背景に。 下はピルニッツ城の庭園

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    ★★東京からお越しの安原様ご夫妻に、「第2次世界大戦後のドイツの負の克服の歴史」を大変ご熱心に、ご覧頂きました。安原様から早速メイルを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。
    「裕起子さん
    昨日は大変お世話になりました。
    その後もナチの歴史館でじっくりと時間をかけて拝観させていただきました。
    ただいまベネチア空港に無事到着ホテルに向かっております。
    また素敵な写真を撮っていただきありがとうございました。
    またご縁がありましたらよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
    安原」
    上に掲載の画像は イーストサイドギャラリー 下はトポグラフィ デス テロスにあるベルリンの壁

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    ★★ベルリン世界最大家電見本市IFAイファご視察の、日本電機工業会視察団 三菱電機株式会社長谷川様から、嬉しいメイルを頂きました。
    三菱電機 長谷川です。
    在ベルリン中は大変お世話になりました。
    IFAを含め、大変思い出深い出張になりました。
    日本製造業の復活のため、日本電機工業会を含め頑張っていきたいと思いますので、後藤さまもどうかご自愛下さい。
    ご主人に宜しくお伝えください。少しドイツ通になりました。

    祈!日本がんばれ〜、目指せ世界一!!
    上下掲載の画像は、メッセベルリン

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    ★★東京から、イギリスにお住まいのお姉様を訪ね御来欧なさった南京子様ご夫妻。ロンドンから足を延ばしてベルリンへひとっ飛び。ポツダムとベルリンを専用車を使ってご案内させて頂きました。京子様から、お喜びの声を嬉しくも頂戴致しました。

    「昨日はベルリンをガイドして下さり、大変に有難うございました。ゆきこ様ご夫婦のおかげで素晴らしい時間を過ごすことができました。心より感謝申し上げます。

    ポツダムの歴史を学び平和のメッセンジャーとして、頑張る使命を感じております。ベルリンの観光を夫が大変素晴らしかったと喜んでおりました。夫のことをほめすぎていただき、恐縮です。

    今日は姉の大好きな美術館巡りをしました。姉もベルリンが大変に気に入り、またベルリンをご主人と一緒におとづれたいと言っております。

    ゆきこさんの案内最高でした。再び日本で会える日を楽しみにしています。本当に本当に有難うございました。」


    上の画像は、ポツダムツェツィリエン宮殿にて、下の画像はサンスシー宮殿にて

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    ★★建築家の方々のベルリン視察のサポートを承りました。


    現代建築の粋を集めているドイツの首都ベルリン。建築家の方には、たまらない魅力のあるベルリン。1日の間に14カ所の建築物をゲット。さすが、見るだけでナットク。。ベルリンの後プラハ、ウイーンと現代建築の足跡の追求旅は続いて行った様です。

    上の画像は、バウハウス資料館 下の画像は、ペルガモン博物館にて。

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    ★★三精テクノロジーズ株式会社様がメッセベルリンご訪問。

    通訳ガイドにてのアテンドを承りました。

    弊社は、すでに14年の長い間三精テクノロジーズ株式会社様のドイツでのさまざまな研修視察のサポートをさせて頂いております。今回はメッセ視察に加え、舞台機構の研修をアレンジさせて頂きました。また、空いている時間を使い、ベルリンの町を観光。それにより、深くドイツの歴史と文化に触れて頂くことができたようです。

    野口様からご丁寧にメッセージを頂きましたので、ご紹介させて下さい。「. . . ベルリン滞在中は、色々とお世話になり本当にありがとうございました。3日間の短い期間でしたが、ベルリンの街を昼夜で目一杯に堪能させていただきました。早速ではございますが、HPも見せていただきました。いろいろ幅広くご活躍をされておられますね。また、私を含め弊社社員がご訪問させていただく際にはよろしくお願い致します。」

    上の画像は、メッセベルリンにて。下の画像は、コンサートハウスにて。

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    ★★半年前からのご予約!東京から長田様ご夫妻を専用車にてベルリン観光のお伴をさせて頂きました。お時間をたっぷりとった博物館の島のペルガモンと新の両博物館に重点をおいた観光、そしてお夕食は、ベルリンの空のテラス、連邦議会の屋上でお召し上がり頂きました。」浅田様からの嬉しいメイルでの声のお便り、ご紹介させて頂きます。

     「 ベルリンの博物館、市内観光たいへんありがとうございました。
     とても充実した1日を過ごさせて戴きました。お薦め戴いた連邦議会レストランで の食事はとてもおいしかったです。特にアスパラガスが印象に残りました。
    ご主人さまには、1日ドライバーをさせてしまいました。その上、親切な心配り まで戴き恐縮しております。よろしくお伝えください。ありがとうございました。」
    ご夫妻は、もう何度もエジプトに足を運ばれ、両博物館では、殊の外充実した時間をおすごしになったようです。またのご来独心よりお待ち致しております。
    上の画像は、ペルガモン博物館にて、下の画像は連邦議会の屋上にて。

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    ★★初ご来独から25年。御仕事で再度ご来独の東京からのお客様に、車でポツダムベルリンをご案内させて頂きました。ご旅行後、嬉しいメールを頂きました。
    「このたびは、いろいろお世話になり、ありがとうございました。
    時間が限られている中で、あれだけ広範囲に、あちこち見て回ることができ、大満足 です。
    また汽車の切符の手配から、最後のホームでの見送りまでしていただき(後藤さんが そばにいなかったら、間違った汽車に乗ってしまっていたかも)とても安心でした。
    今度はもう少し長い日程で、ゆっくりベルリンの街を楽しみたいです。また、その節 はよろしくお願いいたします。
    ご主人様にも、どうぞよろしく。」
    ご家族でスェーデンにお住まいだった事もおありだったとか、、。ご満足頂けたようでこれ以上の喜びはございません。またのご来独お待ち致しております。

    上の画像は、ベルリンの大聖堂をバックに  下の画像は、ベルリン大聖堂の中で

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    ★★東京からご来欧の大塚様ご夫妻。ご子息がドイツでお仕事をなさっており、ご家族一緒にベルリンポツダムをご訪問。洋子様から次のメールを頂きましたので、ご紹介させて下さい。

    「. . . ガイドも本当にありがとうございました。 主人も正太郎もとても喜んでいて、私も選んだ甲斐がありました。

    素敵なご主人様の運転も快適で心地よく、英語ででももう少しお話できたらよかったと残念に思っています。
    ご紹介いただいたレストランもとても気に入りましたし、ベアの靴は大変な収穫でした。
    友人がベルリンへ行く事がありましたら、是非紹介させていただきたいと思っています。 わたしもまた行きたいな。」

    国際社会で開発に貢献される正太郎様の益々のご活躍を心よりお祈り申し上げ、また温かく見守られる御両親とのベルリンでの再会をお待ちしております。
    上の画像は、トポグラフィーデステロス   下の画像はポツダム会談の行われたポツダムツェツィリエン宮殿

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    ★★ 「リピーターの木下麻紀様。昨年に次、2度目のご来淋。
    今回のご訪独でドイツ人のお友達も出来き、さらに深くベルリンとも関わられたようです。
    またお1人でアイゼナッハのヴァルトブルグへも足を伸ばされ、東ドイツの文化をご堪能頂けたようです。

    アイゼナッハから届いた麻紀さんからのお声は、、、、。」

    「ゆきこさ〜ん 私は、ヴァルトヴルク城にいきました。 スンバラシイお城ですねぇ。
    なんだか、ヴァルトヴルクってそこら辺からいい匂いがするし、お城も町もすごく居心地がいいですよね?
    中世のお城って、もっとドロドロ?した血なまぐさい?感じかと思ったら、なんとも気持ちのいいところでした。 ルターの部屋も見ました。

    それに、時間制でガイドさんが、一部屋ずつガイドしてくれるという、親切さ! 何言ってるかは、90パーセントはわかってませんが...。
    行きはタクシー 帰りは歩きで、町に降り、茶をしながら「さて、ファイファー」と駅のインフォメーションで聞くも、あまりよく分からず... めちゃ、歩き、聞き、たどり着きました!

    とても癒しの空間で、台所もついていて、長期でのんびりするのにいいだろうなぁと思いました。 空気がきれいで、おいしくて、ここに住む人は、変なとこには住めないだろうなぁ。、、、、。」
    ドイツ大好きな麻紀さんは、ドイツ語でドイツ人との会話を楽しまれるまでになられました。またのご来独心よりお待ちしております。
    上の画像は、ベルリン市の開発局 下の画像はブランデンブルグ門の前で

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    ★★ 「何としても、子供達にベルリンを見せたかったんです!」とおっしゃる加藤様。加藤様ご家族にベルリンをご案内させて頂きました。

    ご子息は、アメリカの大学で勉強し、お嬢さんは日本の大学で勉強するという、国際家族。

    お陰様でご満足頂けたようで。「後藤さん お世話になりました。最高のベルリン家族旅行になりました。後藤さんのおかげです。ありがとうございました。」という嬉しいメールを頂きました。

    訪問した所は、ジェンダルメン広場、ベルリン大聖堂、ベルリンの壁、トポグラフィーデステロス、ベルリナーフィルハーモニー、マリン教会、ベルリンのソーセージの老舗、オリンピアスタジアム等でした。

    観光の後は、テーゲル飛行場で皆様をお見送り。ベルリンからからブダペストへと帰路につかれたご家族。雲上の人となられました加藤様ご家族のご多幸を祈りつつ、、。

    上の画像は、勝利の塔をバックに6月17日通り    下の画像は、ご家族でクーダム通りのカリーヴォルストの老舗で

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    ★★ 東京から株式会社リビタ斎藤様よりご依頼を頂き、ベルリンの町の紹介に合わせて、ご研修「ドイツの家庭の生活のスタイル」をアレンジ致しました。斎藤様のお声をお聞き下さい。

    「ベルリンでは大変お世話になりました。

    特にケルヒさんのお宅で大変歓待いただき 一同ともうれしく思っております。

    一般のドイツの方の生活にふれることができ、 大変いい思い出ができました。

    後藤さま、私どもの研修主旨をご理解いただき、 大変素敵なアレンジをいただきありがとうございました。

    本当によい研修旅行となりました。 ありがとうございました。」

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    ★★ パワー全開!筑波青年会議所の皆様のベルリンご訪問! 広報渉外局の小高様よりメールのお便りを頂きました。

    「こんにちは。 広報渉外局 小高正太です。

    無事に帰国しました。時差ボケでかなり眠いです(笑)

    青年会議所は、明るい豊かな社会の実現に向けて、市民をも巻き込み、さまざまな活動や事業を行っています。

    今回は世界会議ということで、世界中の仲間たちが一同に会し、交流を図ることを目的にしています。また、「たくましい国・日本」のファンつくりの為に インパクトを与え続けています。

    大変お世話になりました。歴史好きな私にとっ てドイツがかなり近づきました(#^.^#)

    今後ともよろしくお願いいたします。」

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    ★★ ベルリンのギャラリーDENでの展覧会を大成功に納められた、島根県からご来淋の芸術家の皆様にステキなベルリンをご紹介させて頂きました。

    (山内真澄美さまから)

    ベルリンでは本当にお世話になりました。

    昨年の旅とは違い、とても充実した1日でした!

    感想として、負の歴史、ちゃんと知り得る事ができてよかったです。

    「自分の心の声を聞く」

    私にとってこの言葉が一番の土産になっています。わかりやすく解説してくださり、後藤さまにはほんと感謝です!ありがとうございました。 映画の話もよかったです!

    (田中昭則さまから)

    ベルリンでは大変お世話になりました。

    貴重な体験ができ大変うれしく思います。

    今回の旅で日本のアーティストの作品がヨーロッパと繋がり 世界への第一歩となりました。一つの旅が終わったというよりも 新しい未知への旅が開かれたという喜びで一杯です。

    今回のベルリン展がきっかけとなり日本の作品をドイツで ドイツの作品を日本へという道筋ができ、島根が 若いアーティストたちを排出する拠点になって行くことを 楽しみに活動して行きたいと思っています。

    まずはご報告方々お礼申し上げます。 また会える日を楽しみにしております。

    (持田美保さまから)

    先日は、ベルリン市内を丁寧に案内していただき大変ありがとうございました。あれから、お元気でいらっしゃいますか? 島根は朝晩寒いです。今朝は5度でした。でも、そちらはもっと寒いかもしれせん。私は、少し時差ボケなのでしょうか、昼は眠くて、夜は目が冴えています。

    さて、今回の観光の感想ですが、ベルリンは人も街も大きくて驚きました。もちろん、食事はとてもおいしく、ソーセージとケーキの味は忘れられません。そして、後藤さんには、観光ガイドを通してベルリンの歴史とマインドを教えてもらい、とても感謝しています。自分の壁を壊すきっかけをいただいたからです。本当にありがとうございました。

    では、これから寒さが厳しくなります。風邪など引かれませんよう、ご自愛ください。

    (田川真奈美さまから)

    先日は大変お世話になりました。

    ありがとうございました。

    私がベルリンに訪れて、一番心に残っているのが、Stiftung Topographie des Terrorsです。

    写真だけでも、悲惨さは伝わってきましたが、 後藤様のご説明で、より出来事の恐ろしさ・おかしさを感じることができました。

    ベルリンの方々が皆「歴史は繰り返す だから真実は残すべき」という考え方を持っておられると聞き、 日本とは違うのだなと思いました。

    認めるということは勇気がいることだったかと思います。

    ここに訪れ、お話しを伺えたことで、 もっと、色々なことを知りたい、自分の頭で考えなければと強く思いました。

    大変有意義な時間を、本当にありがとうございました。

    上の画像は、フォログラフィーデステロスのあるベルリンの壁を後ろに

    下の画像は、ヨーロッパ最大のショッピングモール モールオブベルリンにて

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    ★★ ベルリン見本市「世界最大の家電ショーIFA(イファ)」で通訳としてサポートさせて頂きました。

    いやはや、この規模たるや、幕張メッセの2倍もあるひろ〜い見本市会場。あまりにも広いので、ブースからブースへと移動の専用車が走っている程。

    因みに、日本からの出展社もあり、大きな家電各社は、クリスマスの商線に備えて、絶好のPRチャンス。

    プロダクトは、2461個。  出展会社数は、1476社。 プレスコンタクトは、138回。と、なみの数字ではないこのベルリン見本市IFA。パナソニック浅野卓也様から、嬉しいメッセージを頂きました。

    「パナソニックの浅野です。

    現在、羽田から先程汐留の事務所に直行して、仕事をしております。

    大変お世話になりかつ勉強になりました。

    また写真ありがとうございます。

    家内の関係で、ドイツについて何にも知らない割りには、人一倍 親近感を持っており、また訪れたいと思っています。

    またお会いする機会がありましたら、是非よろしくお願いいたします。」

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    ★★お仕事でベルリンご滞在の牛島弘毅様とご同伴なさった奥様とお母様。


    ポツダム観光を専用車でお伴させて頂きました。皆様からは熱心なご質問を受け、ポツダムのみならずベルリンの壁の構築から崩壊に至るまで、その後壁が崩壊してから現在に至るまでのドイツの足跡、また教育制度にも触れ、これを機会にドイツに一層のご関心をお持ち頂けたようです。ご帰国後 嬉しい事に記念の写真が送られて来ました。上の写真は、ポツダムの世界ユネスコ文化遺産に指定されているサンスシー宮殿のテラスで。下の左側が、マイセンの町を見下ろしながら 右はベルリンのホロコーストの記念碑

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    ★★銀婚式を迎えられ、記念旅行でベルリンを中心に東ドイツをご訪問の東様ご夫妻。ドイツ伝統手工芸に造詣の深い加代様は弊社のリピーター。ご主人宗弘様も駆けつけて下さり、ドイツ文化の宝庫、東ドイツでお過ごしになりました。東様のお声をお聞き下さい。

    娘と訪独した昨夏に引き続き今年は結婚25年の記念旅行で後藤さんのガイドを利用させていただきました。今回はベルリンを中心に、昨年スケジュールの都合で行けなかったおもちゃの村ザイフェンと、ソルブ民族の博物館のあるバウツェン、更に後藤さんおすすめのボツダムやマイセンを訪れました。

    ベルリンはこれまで訪問したヨーロッパの街の中では一番大きく交通事情も複雑で、ガイドなしで効率よく回ることは不可能でした。

    お目当ての蚤の市やカフェ、雑貨ショップや博物館、教会、ブランデンブルグ門、ベルリンの壁などの名所旧跡をダイジェストで案内していただきました。

    中でもシュプレー川の1時間クルーズは心地いいスピードで、ゆったりと椅子に座ったまま景色を楽しめてとてもおすすめの観光手段でした。手配していただいたクラシックなホテルも重厚で肌で歴史を感じることができました。

    ヨーロッパは25年前の新婚旅行以来だった夫にも「また行きたい」と言わしめるほどよい旅になったようです。

    後藤さん、ペーターさんご夫婦のサポートは中高年の旅にはとても快適でありがたいおもてなしでした。夫婦喧嘩することもなく無事帰国できたのもそのお陰だと感謝しています。また機会がございましたらよろしくお願いします。

    上の画像は、ベルリンクルーズ 下の左 再会の喜び 於フラーデ工房 右 ザイフェンのくるみ割り人形を挟んでご主人様と

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    ★★ドイツ初のご訪問、音楽愛好家の澤永貢子様とドレスデンでミート。歴史家Dr.バー氏主催の「モーツアルトのドレスデンでの足跡」のガイディングにもご参加頂き、午後は牧歌的なピルニッツでお楽しみ頂きました。

    「急なお願いにもかかわらず、充実した時間を本当にありがとうございました。バー氏にもお会いできたのも、うれしく、良い思い出になりました。

    楽しかったドレスデンでの1日とエネルギッシュな後藤さんにお会いできた事は、記念すべきできごとでした。

    夕べ家に戻り、本日朝から出勤。あっという間に現実に戻っています。

    職場へのお土産は、「休暇は、食事と同じくらい大切で必要なもの!」と言ってらした後藤さんの言葉です。この夏休み中は、このフレーズを職場で大発信しようと思います。さまざまな分野でご活躍のご様子、もし日本で私にお手伝いできるようなことがありそうでしたらお声かけください。まだまだ夏の暑い日が続きます。どうぞご自愛のうえ、お元気でお過ごしくださいませ。短いドレスデンの楽しい時間に感謝して。」

    上の画像は、ゼンパオペラ劇場で。下の左 ドレスデン ツインガー宮殿をバックに。右 Dr.バー氏とピルニッツ宮殿で。

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    ★★ベルリンに6ヶ月間ご滞在なさることになった佐藤様と日本からご訪問のお母様に、ベルリンの町の概要をご紹介。

    「先日は大変お世話になりましてありがとうございました。ご案内いただいたおかげで、ようやくベルリンの全体像が分かり始めてきました。 特に、壁とその脇に作られたテロの展示を見てご説明いただけたことは、大変良かったです。

    写真は、色々なことを語ってくれますが、読み違えると何も残らない。言葉が分からない私たちにとっては、自分が理解できる言葉で解説を付けていただけたことで、理解が進んだと思います。12月にベルリンを離れる前に、もう一度訪れたいです。

    またご丁寧にもお母様からは、俳句を一句頂きました。

    「ベルリンに残りし壁の片かげり」

    さとうさ〜ん、ベルリンを十二分にご堪能ください!

    上の画像は、ベルリンの町のモデルがある市の開発局で, 下はベルリンシャルロッテンブルグ宮殿

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    ★★ボランティア活動でベルリンに2ヶ月間ご滞在の山本則子様に、ベルリンの森とジャズクラブでの生演奏をご体験頂きました。

    「後藤 さん 、先日はお世話になりました。早速、写真も送ってくださりありがとうございました。

    ドイツの森が大きいということは知っていましたが、実際に来て見ると桁違いの大きさで、まさに「赤ずきんちゃんの世界」です。 市民はベンチで休んだり、ランニングをしたり、犬との散歩を楽しんだり、思い思いの姿でゆったりと時を過ごしています。 そんな森の中を歩いたり、パブでジャズの生演奏を聴いたりできるのは、長期にわたって滞在しているからこそ。 生のドイツの空気を存分に味わっています。」

    Noriko先生、実り多いベルリンでの生活だったご様子、嬉しい限りです。またのご来独心よりお待ち致しております。

    上の画像は、ベルリンの森の狩猟の館の前で、突然駆け寄って来たワンちゃんも一緒にハイ、ポーズ。下は、森の中でNoriko先生をワンショット

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    ★★オーストラリアからツアーにご参加の一瀬様ご夫妻。

    違う大陸からはるばるご来独下さったご夫妻に、専用車にてベルリン、モーリッツブルグ、マイセン、ドレスデンとご案内させて頂き、大変幸せでした。一瀬様には、取り分け、歴史と文化を大切にするドイツ人の心意気、地方色豊かなドイツをご満悦頂けたようです。地球の裏側からのお客様に、幸多かれとドイツビールで乾杯!!

    上の画像は、ベルリン大聖堂のてっぺんで, 左はマイセン工房の中、右はドレスデンの聖母教会

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    ★★ベルリンを基点に、お1人でご旅行をご計画の木下様をサポートさせて頂きました。


    木下様より次のメールを頂きましたので、ご紹介させて下さい。

    . . . 「 後藤さん、ありがとうございました。 おかげで、今日からなんとか一人で、回れそうな感じです。 名所を見つつ、ドイツの人々と少しでも触れ合えたらという、言語の伴っていない^^; 大胆な希望を持っております。 後藤さんとお話しできて、楽しかったです。 私は、本当にツイてました。 ありがとうございました!
    m(_ _)m」

    下の画像は、クジャクの島の船の渡し場で。

     ポツダムのお城の見学の後、湖の畔森の中にあるレストランで、旬のアスパラをご所望頂きました。

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    ★★欧州のそれぞれ異なった文化をご満悦の高松市からベルリンご訪問の高田様ご夫妻。早速奥様からの嬉しいメールが届きました。是非ご紹介させて下さい。



    . . . ベルリンでは 大変お世話様になりましてありがとうございました。

    昨日5月8日夜に無事帰国しました。

    本当にあの日は寒い一日でした。

    が、事前にアドバイス頂いていたのでダウンも持参していましたし大丈夫でした。 後藤さんのおかげで色々な乗り物にもトライでき、本当にいい滞在ができました。

    ジャンダルメンマルクト近くの連れて行って頂いたレストランの白アスパラガスは本当に美味しかっ たです。 その後も何度か他でも食しましたが、あそこのが最高でした。

    食後はすぐタクシーを呼んでもらえ、クルーズ、ハッケシャー・ヘーフェでの買い物と予定の行動をこなせました。

    ケーファーでの入り方も事前に教えて頂いたので完璧でした。 早めに行ってドームを上り、それからゆっくりとお食事をしました。 あの日もとても混んでいましたが、窓側のいい席を確保してもらっていて素敵な時間を過ごせました。

    本当にありがとうございました。

    これからも後藤さんのご活躍をお祈り致します。

     

     

     

     
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    ★★名古屋市の大学から、研修旅行でベルリンをご訪問


    ベルリンでは、建築関係に重点をおき、まずは現代建築、バウハウス資料館、博物館の島をご見学。また是非、ベルリンを訪問したいとのこと!「じゃあ、次は新婚旅行ですか?」との問いに、「それはきっと時間がかかると思うので(笑)、その前にもう一度来ておきたいです。。」ときっぱり、、、イーストサイドギャラリーのベルリンの壁の前で、ハイポーズ!

     

     

     

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    ★★ついに4度目の弊社主催クリスマス音楽ツアーにご参加

    違いの分かる山?様&フレンズの方々。


    世界広しといえども、ドイツのクリスマスは、格別です。


    image  上の画像は、アイゼナッハ ユネスコ世界文化遺産 ヴァルトブルグ城のワーグナーのオペラタンホイザーの舞台 歌合戦の行われた部屋。下の画像は、同じくアイゼナッハ J.S.バッハの生家に展示されている バッハの弾いたハープシコード。(アイゼナッハってどんな町?、ここを クリック!)

     今回のご訪問は、ドイツの歴史と文化が光る「 バンベルグ、アイゼナッハ、ライプチヒ、ベルリン」でした。

     

     

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    ★★国際医療支援を通し、アジアに希望の光を注ぐ河原様。奥様もお医者様としてご活躍のご夫妻。


    10月中旬に4日間お世話になりました。

    ベルリンを拠点に、車でポツダム、マイセン、ドレスデンにも行きました。

    ベルリンではブランデンブルク門、国会議事堂、ベルリン・フィル、ベルリンの壁、博物館の島、KaDeWeデパート、ハッケシャー・へーフェホフ等々、盛りだくさんでした。国会議事堂の上は鉄とガラスで出来ていてオシャレな感じでしたが、実はエコ建築とのことで感心。また、第2次世界大戦中に政治の中心だった宮殿が跡形もなく、今では説明の看板が立っているだけで、マンションや普通っぽい建物になっていたのが印象的でした。

     ポツダムへ行く途中には、森や湖があちこちにありました。ちょうど紅葉まっさかりで、とてもきれいでした。サンスーシー宮殿の内装の豪華さに圧倒された反面、フリードリヒ大王のお墓が意外に簡素で、ジャガイモまでお供えされており、ちょっと可笑しかった。

    image  マイセンではアウトレットでマイセン焼きを半額でゲット!ドレスデンのゼンパオペラ劇場や婦人教会の内装にはドイツ人のこだわりと器用さを感じました。  白ワインは地方ごとに種類が多く、とても香りがよかったです。旬のニシンをたたいてピクルス等の薬味と混ぜたものを、バターを塗った薄切りの黒パンに載せて食べたり、仔羊のローストを食べたりしましたが、どれも美味しかった。

    KaDeWeデパートの食料品売り場も素晴らしかったです。

    ・・・他にも色々と思い出はあるのですが、書ききれませんので、このくらいにしておきます。連れが撮った写真も見て下さいね。(ご主人様のお写真は、ここを クリック!)

     裕起子さん、(裕起子さんのお友達の)ミヒャエルさん、色々教えていただいてありがとうございました。ペーターさん、安全運転をありがとうございました。楽しく安心して良い旅ができたことに感謝します!

    (写真上はドイツ国会議事堂のコペルと呼ばれる屋上のガラス張りのてっぺんで。下は千年の古都マイセンを眼下に遠くエルベ側を臨む)
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    ★★なが〜いベルリン生活を終えて日本へ帰国し、ベルリンに遊びにいらっしゃった筑波大学大学院講師の 相賀由美子 様


    旅は日常を離れて、人生観を変えてくれるような出会いがあるものです。私は行き当たりばったりの偶然性を楽しんでいました。ところが、知人たちが、後藤さんのガイドぶりを賞賛するので、ガイドをお願いしました。そこで、自分がいかに「食わず嫌い」であったかを思い知ったのです。何度も行き来していた往来に、実は素晴らしい歴史的出来事が隠れていることを教えてもらったり、住んでいる人にしか分からない穴場に連れて行ってもらったり、パンフレットやガイドブックにはない秘話が次々と後藤さんの口から出てくるのです。同じ街が全く違うものに変容して見えてきました。
    その人が最も楽しめる旅のスタイルを読み取り、楽しんでもらえる最高の時間を作り出す達人が後藤さんです。皆さんにも堪能してもらいたくペンを執りました。(写真はブランデンブルグ門のパリ広場)

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    ★★神戸市から 平和について研究し、平和のメッセンジャーとしてご活躍の 藤本進太郎様 & お友達のシバッチ様


    大学の中西一彦先生にドイツで日本人ガイドとしてご活躍されている後藤裕起子さんをご紹介していただきました。後藤さんには旅の前から本当にお世話になりました。とても明るい方でたくさんの知識をお持ちで私のマニアックな質問にも答えて頂きました。
    今回の旅で一番私が得たものは後藤さんや現地の方とのつながりでした。後藤さんとのつながりがまた海外の多くの方々とのつながれることを期待しております。(写真はレストラン"ヨーゼフ.ロート.ディール")

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    ★★関東から憬れのベルリンへ!

    マイセン、ドレスデンでもステキな思い出をゲットされた 梅田祐枝様 & 花見育子様


    歴史の教科書や旅行ガイド本の写真を見て、長い間憧れていたブランデンブルグ門。
    実際に門の前に立った時の感激感動は今もよみがえります。ベルリンの壁に触って歴史の重さと平和への追求を痛感しました。行動力あるドイツを愛する後藤女史の解りやすいガイドに歴史的なドイツや今のドイツも体感出来ました。石畳の歩道をあるきながら暫しの間、旅行ではなく住んでいる感じを得られました。 またブランデンブルグ門の前に行きたいと思っています。(写真はブランデンブルグ門パリ広場)

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    ★★同郷の方との偶然の嬉しい出会い!同窓会も地球規模で? 島根県雲南市有限会社山根建設社長, 山根英利様


    ベルリンでは大変にお世話になり、ドイツ旅行を満喫できて嬉しかったです。本当にありがとうございました。南ドイツは中世ロマンが漂う魅力あふれる自然と調和した見事な風景であり、フランクフルト・ミュンヘンにおいては、古い建物も残っており、緑あふれるすてきな街並みに、ただただ圧倒されました。日本と同じように戦後復旧に着手し、日本と異なり、膨大な戦後賠償負担を背負いながら、かくも立派に立て直された、その国民の努力と気構えに頭が下がります。再度・再再度訪れてもっと深くドイツという国にかかわって見たいと思いました。その際には是非、後藤さんにまたガイドをお願い致します。(写真はブランデンブルグ門パリ広場)

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    ★ゆきこのおすすめ!

    ベルリン、クリスマス市と夜空に輝くイルミネーション。

    ドイツのクリスマス市は、ヨーロッパ中で一番見応えがあり、その中でもベルリンの美しさは格別です。クリスマス市は、町の中に数カ所設定され、それぞれの市に特徴があります。冬の冴えた星空の下、グリューワインという甘酒をすすりながら、アーモンドの煎った香りや焼きリンゴの独特の香りが、私達をたちまちの内に、メルヘンの世界へ誘ってくれます。ドイツでは、クリスマスを4週間の間お祝い致します。まるで潮が順々に満ちて行くように、12月24日の聖夜を迎えるのです。この間様々なコンサートを鑑賞したり、お友達どうし行き来したり、多くのドイツ人は1年中この大イベントを心待ちにしています。

    写真は (ウンター.デン.リンデン菩提樹通り)

    クリスマスからお正月の間にベルリンをご訪問なさり、特別にお楽しみ頂いた古江様御家族のお写真です。古江様のお声をどうかお聞き下さい。

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    ★ゆきこのおすすめ!

    ベルリン&モア

    せっかくだから、ベルリンからもう少し足を伸ばしたいと思われる方へのお勧めのコースです。

    ★ベルリン、ポツダム、マイセン、ドレスデン/span>

    ドイツは日本と違って地方分権の長い歴史を持っています。日本国内での旅行とは全く異なった、歴史文化に触れる楽しみは、大きな喜びとなってお客様の口から口へと伝わっていくようです。

    1701年には、ここベルリンはプロシアという王国の首都になりその後発展して参りました。それぞれの地方は、独自性を保ちながら発展して行ったのです。

    ベルリンの南西に位置する湖と森に囲まれたポツダムは、プロシアの代々の王様がこよなく愛した町でした。フリードリヒ大王(2世)が建てたサンスシー宮殿、戦後ポツダム会談の会場、ツェツィリエン宮殿は、ユネスコの世界文化遺産に制定されています。またこのサンスシー宮殿の庭園の階段式に並ぶ温室の規模の大きさと機能性には、目を見張るものがあります。(写真左側は、ポツダムサンスシー宮殿)

    ヨーロッパで初めて陶磁器が作られたマイセンと(写真上はエルベ川の畔に佇むマイセンのアルブレヒト城)、雅やかなドレスデンの町は同じザクセン王国にあり、しかもエルベ川という共通の水運を抱えていますが、やはり違う町のキャラクタ−を楽しむことができます。

    名所旧跡はもとより、その他裏スポットも惜しみなくご紹介させて頂きます。例えば日本では手に入りづらい、マイセンワイン。上品な口当たりは日本人の方のお口にはよく合い、お客様には大人気!ミラノのスカラ座より音響が優れているといわれるゼンパオペラ。ツインガー宮殿の絵画館アルテマイスターに飾られている、ラファエロの大傑作「システィーナの聖女」もベルリンからあまり遠くないドレスデンでご鑑賞できます。(写真右側はドレスデンツインガー宮殿の王冠の門)

    ★ハンブルグ、リューベック、シュヴェリーン<

    ドイツの北の玄関口ハンブルグ。ドイツ最大、欧州でも第2番目に大きい港湾をもつ、自由都市、ハンザ同盟のハンブルグは、すでに6世紀にエルベ川の川下に存在していました。エルベ川は北海に注いで行き、このエルベ川の水運を使い商業都市として常に栄えてきました。
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    そこから東へバルト海へ向かって行くと、ユネスコ世界文化遺産に旧市街地がすっぽり入っているリューベックに行き着きます。多い時にはヨーロッパ120の都市が加盟していたハンザ同盟、そのハンザの女王と呼ばれていたリューベックには、今もその面影を残しています。ここには7つの教会があり、教会もこのハンザ同盟を支える大きな役割を果たしていたのです。(写真はリューベック旧市街地の一角です。トラベ川に面してハンザ同盟時代、盛んにリューネブルグから取れる塩山の潮を交易の品として商いをしていたのです。当時の塩の倉庫が見えます。)

    リュ−ベックとベルリンの間に、シュヴェリーンという華麗なお城のある城下町があります。シュヴェリーンには、7つの湖があり、お城と湖は、まさに絵に描いたような美しさです。

    ★ライプチヒ、ヴァイマール

    ライプチヒは、15世紀以降、当時は物々交換としての市がたち、その後見本市の町として栄え、商都として発展して行きました。また「音楽の都」としても有名です。1743年世界で初めて創設された民間のオーケストラ、ゲバンドハウスオーケストラ。ベートーベン、ブラームス、メンデルスゾーン、シューマン等の作品の初演もここで行っています。驚くことに、それよりもっと古い歴史を持つJ.S.バッハのトーマス教会。トーマス教会の青少年合唱団は、なんと800年の歴史があり、クリスマスの時期に聞くオラトリオは、最高です。町の中には、ドイツ最古のカフェバウム(コーヒーの木)というコーヒー店があり、上階の博物館では、コーヒーのもたらしたその歴史に思いを馳せることができます。毎年6月に開催されるバッハ音楽祭も見所の1つ。

    さて、音楽通には見落とせない町ライプチヒから南西に向かうと、ヴァイマールがあります。この両方の町に足跡を残している忘れてはならない1人に、ドイツの大文豪家ゲーテがいます。ヴァイマールには旧邸宅がほぼそのままの形で残されています。ここの国民劇場では、ゲーテやシラーの作品も上演しました。1919年の第一次戦争後、ここで制定された憲法をヴァイマール憲法と呼び、1933年までのドイツ共和国を、ヴァイマール共和国と呼んでいます。この間、グロピウスがここにバウハウスという学校を創設。ヴァイマールとその後移転したデッサウのバウハウスがユネスコ世界文化遺産に制定されています。

    ベルリン観光ハイライト

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    平和の象徴ブランデンブルグ門、ベルリンの壁、ユネスコ世界文化遺産博物館の島、ベルリナーフィルハーモニカーオーケストラ、連邦議会、などなど。1週間の御滞在では、とても見切れない程ハイライトがいっぱい。みどころは、ズバリここ!(写真はトポグラフィー.デス.テロスにあるベルリンの壁)

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    文化の宝庫 東ドイツ

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    東部ドイツで、とっておきの美味しいワインや地ビール、それにマッチした郷土料理に舌鼓をうちながら、古城巡りをしてみませんか?ポツダム、マイセン、ドレスデン、ライプチヒ、ヴァイマール等々、東ドイツは、知られざる文化の宝庫でいっぱいです。(写真はモーリッツ城)

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    ちょっと足を伸ばして

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    ユネスコ世界文化遺産の町ハンザの女王、リューベック。北の海バルト海クルーズは、豪華船に乗って御来光を拝むと、もうお隣のアンデルセンの生まれ故郷、デンマークに着きます。700年前にすでにこのバルト海を通して、人類の大交流があったのです。そんなロマンに思いを馳せながら、旅情をお楽しみ頂けます。(写真はリューベックのホルシュテン門)

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    最新ゆきこのオススメ2016年

    観光ガイド+モア。専用車でラクラクスイスイ快適に!

    今人気のドイツの首都ベルリンをはじめ、北ドイツからリューベック、ハンブルグ、シュヴェリーン、バルト海での見所。

    また東ドイツから、ポツダム、バウハウスのデッサウ、ドレスデン、ライプチヒ、ゲーテのワイマール、アイゼナッハ、マイセン焼で有名なマイセン、などなど!

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    穴場スポット

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    はじめまして!後藤ヒンツェ裕起子と申します。弊社のサイトにお立ち寄り頂きまして、ありがとうございます。

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    2001年にドイツ人の主人と(「ご挨拶」の下のベンチに座っているのが主人のペーターです。)共に小さな会社を立ち上げ、ベルリンを中心に、マイセンドレスデン、ハンブルグ、リューベック、シュヴェリーン、ブレーメンなどの北ドイツ。また少し足を伸ばしてロマンチック街道、時に隣国スイス、オーストリア、チェコ、オランダ、イタリア、北はスカンジナビアに至るまで、珠玉のごとく光り輝くヨーロッパの文化や風習の数々を、お客様に惜しみなく御案内させて頂いて参りました。

    隣国どうし切れそうで切れないのがヨーロッパの歴史?!まずは現代史をここドイツから辿って行ってみませんか?!

    ええ〜っ、日本とドイツこんなに違っていいの??...。皆様の世界観が変わる!!!そんな 「ドイツ」とのドラマティックな出会いを必ずお約束させていただきますので、先ずは何でもご相談頂ければ幸いです。メールでも、お電話でもお気軽にどうぞ。心よりお待ち申し上げておりま〜す。

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